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削らない歯学会 AMOTT 『削らない治療』を当たり前に。これからの時代の新しい治療システムに?

02/10/2022

【審美修復治療におけるさまざまな症例への対応】と題して、審美修復考察セミナーを開催します!

近年の修復治療において、接着技術の向上や歯質保全の観点から、ダイレクトボンディングやラミネートベニア、臼歯のオーバーレイなどが選択されるようになりました。
今回、世界的にご活躍されている青島徹児先生、岩田淳先生をお招きして、さまざまな修復治療の臨床例を交えて、その具体的なテクニックや使用材料などのポイントを解説させていただきます。

■講師
青島 徹児 先生
岩田 淳 先生

■開催日時
2022年11月20日(日) 10:00~16:00

■開催場所
TKP東京駅セントラルカンファレンスセンター 10階 10B
(〒103-0028 東京都中央区八重洲1-8-16 新槇町ビル)

■受講料
15,000円

■定員
30名

▶お申し込みはこちらから
http://apatite.shop80.makeshop.jp/shopdetail/000000000004

King’s College London研究者によるバイオアクティブガラス〔シルク〕についての文献シリーズ【その3】『バイオアクティブガラスパウダーと重炭酸ナトリウムパウダーを使用したエアーポリッシングの臨床評価と比較について』<King...
16/04/2020

King’s College London研究者によるバイオアクティブガラス〔シルク〕についての文献シリーズ【その3】

『バイオアクティブガラスパウダーと重炭酸ナトリウムパウダーを使用したエアーポリッシングの臨床評価と比較について』

<King’s College Londonの著者>
A. Banerjee (Conservative Dentistry (including Endodontics), Centre for Oral, Clinical & Translational Sciences, Dental Clinical Academic Group)
Ian Thompson (Dental Materials, Centre for Oral, Clinical & Translational Sciences, Dental Clinical Academic Group)

<概要>
エアーポリッシング処置の前後、および処置の10日後のリコール時の評価にて、バイオアクティブガラスパウダーは、重炭酸ナトリウムパウダーと比較して、知覚過敏の低減、ステイン除去効果がより大きく認められました。
また、バイオアクティブグラスパウダーは、患者にとってポリッシング時の快適性に優位性が認められました。

King’s College London研究者によるバイオアクティブガラス〔シルク〕についての文献シリーズ【その2】『エナメル質のホワイトスポット病変は、バイオアクティブガラスパウダーによって再石灰化される』<King’s College...
17/01/2020

King’s College London研究者によるバイオアクティブガラス〔シルク〕についての文献シリーズ【その2】

『エナメル質のホワイトスポット病変は、バイオアクティブガラスパウダーによって再石灰化される』

<King’s College Londonの著者>
■Hussam Milly (Conservative Dentistry (including Endodontics))
■ Frederic Festy (Dental Materials, Tissue Engineering & Biophotonics, Dental Clinical Academic Group)
■Timothy F Watson (Conservative Dentistry (including Endodontics), Tissue Engineering &
Biophotonics, Dental Clinical Academic Group)
■ Ian Thompson (Dental Materials, Tissue Engineering & Biophotonics, Dental Clinical Academic Group)
■ Avijit Banerjee (Conservative Dentistry (including Endodontics), Tissue Engineering & Biophotonics, Dental
Clinical Academic Group)

<概要>
バイオアクティブガラスパウダーのスラリーとポリアクリル酸を含有したバイオアクティブガラスのスラリーをエナメル質のホワイトスポット病変に表面処理したところ、表面及び断面のヌープ硬度が上がり、リン酸塩含有量が増加し、ミネラルの沈着が見られ、再石灰化が促進されました。

King’s College London研究者によるバイオアクティブガラス(シルク)についての文献をご紹介いたします。 『エアーアブレージョンによるバイオアクティブガラスの歯面処理は、エナメル質のホワイトスポット病変の再石灰化を促進する』...
23/12/2019

King’s College London研究者によるバイオアクティブガラス(シルク)についての文献をご紹介いたします。

『エアーアブレージョンによるバイオアクティブガラスの歯面処理は、エナメル質のホワイトスポット病変の再石灰化を促進する』
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10/12/2019

「第1回削らない歯学会セミナー」が無事終了いたしました。

ご来場くださりました皆様には、この場を借りて厚く御礼申し上げます。

歯科業界の枠を超えた各界の講師陣による熱のこもった講演に、これからの歯科の新しい可能性を見出す貴重な1日となりました。

今後も様々なプログラム・セミナー等を準備しておりますので、引き続き皆様のご支援のほど、よろしくお願い申しあげます。

12/8(日)の削らない歯学会セミナーまで残りわずかとなりました。当日の飛び入り参加も可能ですので、申し込みをしていない方も品川の会場にて、ご来場をお待ちしております。https://amott.jp/seminar_01/
06/12/2019

12/8(日)の削らない歯学会セミナーまで残りわずかとなりました。
当日の飛び入り参加も可能ですので、申し込みをしていない方も品川の会場にて、ご来場をお待ちしております。
https://amott.jp/seminar_01/

住所

住吉町1-23/201
Shinjuku-ku, Tokyo
1620065

営業時間

月曜日 10:00 - 17:00
火曜日 10:00 - 17:00
水曜日 10:00 - 17:00
木曜日 10:00 - 17:00
金曜日 10:00 - 17:00

電話番号

+81363806720

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