24/03/2026
開咬(前歯が噛みにくい状態)は、見た目だけでなく、食べにくさ・発音のしづらさ・歯への負担などにつながることがあります。
今回はHPの医療コラムで、
「開咬を治療せず放置した場合に考えられる影響」 について、5つのポイントに分けてわかりやすくご紹介しています。
また、症状やお口の状態によっては、マウスピース矯正が治療の選択肢の一つになることもあります。
気になる方は、ぜひコラムをご覧ください。
※治療法の適応や進め方には個人差があります。詳しくは検査、診断のうえご案内いたします😌☝️
https://www.itoshika.jp/column/orthodontics/00014/