京都 林歯科診療所 求人サイト

京都 林歯科診療所 求人サイト 京都 林歯科診療所は、歯科医師・歯科衛生士さんを募集中|正社員・パー

京都 林歯科診療所求人サイトです。
当院は、京都市下京区西部にある地域密着型の歯科医院です。(JR丹波口駅より南西へ10分)

歯科技工士さん1名、歯科衛生士さん1名、歯科医師さん1名募集中です(正社員・パート)。お気軽にお申込みお問合せください。院内見学、体験就職もできます。
075-313-0024

【林歯科診療所の特徴】
隅々まで行き届いた感染予防による安全な歯科医療、
マイクロスコープや拡大鏡・歯科用CTを応用した確実な歯科医療、
そして日頃の研修による鍛錬の成果である最先端の歯科治療を提供しております。

【研修充実】
長年のブランクで現場復帰を躊躇されておられる方にも安心して働いていただける環境作りをしております。

https://www.hayashi-shika-recruit.com/

【歯科衛生士さん募集ページ】
https://www.hayashi-shik

a-recruit.com/shika-eiseishi-bosyuu-kyoto/

【歯科医師さん募集ページ】
https://www.hayashi-shika-recruit.com/shika-eiseishi-bosyuu-kyoto/

【スタッフの声】
https://www.hayashi-shika-recruit.com/staff-voice/

【スタッフ応募フォーム】https://www.hayashi-shika-recruit.com/staff-application-form/

【林歯科診療所公式サイト】
https://www.hayashi-shika.org/

【住所】
〒600-8846 京都府京都市下京区朱雀宝蔵町14

【電車でのアクセス】
「JR山陰線丹波口駅」より南西へ徒歩10分

【バスでのアクセス】
京都駅・阪急西院駅よりバス。
「七条千本」バス停下車。北西へ徒歩4分
「京都リサーチパーク前」バス停より南へ8分

【自転車でのアクセス】
JR京都駅から約12分・JR西大路駅から約8分
阪急西院駅から約12分・阪急西京極駅から約8分
駐輪場完備(自転車・バイク通勤可)


歯科衛生士・歯科医師さんのご応募お待ちしております。
お電話でのお問い合わせはこちら
075-313-0024

08/01/2024

どんなスキルが必要ですか?、とのご質問に対する答え

当院の歯科衛生士の求人の際に、どんなスキルや経験が必要ですか?、とよくご質問をいただきます。

答えは特別なスキルや経験は必要ありません。

先ずは通常メインテナンスでご来院いただく患者さんに対応していただければ十分です。

その業務をスムーズにこなせるようになってから、高齢者の口腔機能や、小児の口腔育成、訪問など相談しながら少しずつ出来るようになっていただきます。

よって特別な経験やスキルは必要ありませんが、自ら高めていこうという向上心は求めますし、その点については院内外の研修などで最大限サポートしています。

03/08/2023

勤務時間ならびに固定残業代について

当院の求人で求職者の方から最も敬遠されているのが勤務時間であると思います。

ただこの勤務時間については実際に勤めてみて話しが違うと最もトラブルになりやすい項目でもあります。
ですから当院では入職されてから話が違う、と絶対ならないような募集要項の表記にしているため、どうしても募集要項の勤務時間だけで見比べてしまうと、悪い環境のように映ってしまいます。

実際ですが、当院は月平均で週40時間労働になるよう勤務表を組んでいますが、実際には週39時間程度のシフトになっておりかなりゆとりがあります。
終業も19時20分までとなっていますが、後片付けも早く終わり特にすることが無ければ19時過ぎに退勤しています。
固定残業代については、スタッフの自主的なアイディアやスキルアップを促すためが主な目的になっています。
また残業代では評価できない頑張りについてはボーナスで査定しており、チームのために努力していただいたことに対しては必ず報いるようにしています。
当方の求人票をご覧になられて、勤務時間がダメだな、と思われた方は是非、このような背景をご理解いただければと思います。

求人用HPを全面リニューアルしました現在当院では歯科衛生士・歯科助手の募集を行っています。ただ既存のHPでは実際にどんな感じの歯科医院なのかわかりにくく、実際に働く姿をイメージしにくいものでした。これらを改善するため熟慮に熟慮を重ねて新たに...
03/07/2023

求人用HPを全面リニューアルしました

現在当院では歯科衛生士・歯科助手の募集を行っています。
ただ既存のHPでは実際にどんな感じの歯科医院なのかわかりにくく、実際に働く姿をイメージしにくいものでした。
これらを改善するため熟慮に熟慮を重ねて新たに全面改訂いたしました。
是非、少しでも多くの方々にご覧いただき、お問い合わせいただくことをお待ちしております。

林歯科診療所の求人採用サイトをご覧いただきありがとうございます。 院長の林誠司と申します。現在、歯科衛生士、歯科助手として一緒に当院を盛り上げてくれる仲間を募集しています。 こちらのサイトでは、私からの....

16/06/2023

ちょっと変わった院内研修

当院では月に1回外部講師を招聘しての院内研修や月に1回院長が講師でミニ勉強会を開催しています。
これらの取り組みは既にされている歯科医院も少ないくなと思います。
それ以外の院内研修で当院では変わった研修があります。
それは院長が講師となって、スタッフに対して人生設計や資産運用について時々お話ししています。
多くの方が目先の給料や勤務時間ばかりに目を奪われがちですが、多くの方は現役を退いてからまだ20年以上人生を過ごすことになります。
若い間はこんな事を意識されることも無いのかも知れませんが、仮にリタイヤ直前の年代になって急にこのことに気づいても、もうリタイヤ後に対して準備できることは殆どありません。
若いうちからそのことに気づき、各々備えをしておくことが大事だと思います。
そこで私はスタッフへ人生設計や資産運用についても情報を提供しています。
もちろん巷でよく耳にするNISAやiDeCoについても詳しく解説しています。
またこれを後押しするために当院では以下の取り組みを行っています。
1.中小企業退職金共済加入による退職金支給
2.養老保険加入の運用による退職金支給
3.はぐぐみ基金の加入(10月から運用開始予定)

「はぐくみ基金」という言葉は聞いたことない方が大半だと思いますが、リタイヤ後の資産形成にとっては非常に有利な制度です。こちらについてはまた別個に紹介させていただく予定です。

11/05/2023

歯科医院の福利厚生について

スタッフを採用する際、私は以下の2点について意識しております。

一つ目は当たり前ですが戦力としての採用です。これについては全ての歯科医院で当てはまります。戦力としての価値観や期待度、それに勤務時間などにより待遇条件に差が生じます。

二つ目はスタッフ個人の人生を医院が預かっている考え方です。私は在職期間が長くなるほど在職中はもちろんのこと、リタイヤ後もその個人の人生を考える必要があると考えています。
そこでこの考えを実際に実践している当院の取り組みを紹介させていただきます。
①退職金その1
当院は在職3年を過ぎると中小企業退職金共済に加入しています。この制度もただ入っているだけでは退職金もわずかになってしまうので、勤続年数が長くなるほど月々の掛金が増えていく制度をとっております。
歯科医院の退職金について、特に就業規則などで取り決めていることが少なく一般的には出ても月給の3カ月程度、というのが現実だと耳にするので、それと比較すると当院はかなり手厚いと思います。
②退職金その2
当院では勤続3年を過ぎると中小企業退職金共済加入と同時に養老保険という生命保険に加入します。
当院在職中、万が一お亡くなりになった際はそのスタッフが指定したご遺族に保険金が支払われます。ただ現実にはそのようなことはまずあり得ないので、実際はこの生命保険の運用で得た解約金を原資にもう一つの退職金に充てています。
このように当院では二段階の退職金制度で、かなり手厚いと我ながら思っております。
因みに給与や賞与と、退職金とで全く同じ金額が支給されたとしても、税率が全く異なるので手取りは圧倒的に退職金のほうが多くなります。
③中小企業勤労者福祉サービスセンターの加入
当院は試用期間が終了したスタッフは京都中小企業振興センターという中小企業勤労者福祉サービスセンターに加入します。
この制度は各種慶弔金や功労金などの支給があります。
それ以外にも様々な映画館・保養施設・飲食店などで割引が受けられ、大企業並みの福利厚生を受けることができます。
④キャリア支援
当院はスタッフの外部研修について、研修費だけでなく交通費も全額補助しています。
院内研修については診察時間を調整して月に1回外部講師を招聘して行っています。
また様々な資格取得に関する補助も行っております。

求人票は莫大な数が出ていますが、そうするとどうしても給料の金額や勤務時間のみの比較になってしまいがちになります。
当院でも出来る限り、給料や勤務時間の提示をしておりますが、多くの求人と当院の求人が最も違うところがこの福利厚生で、きちんと就業規則にも定めているところです。
もし当院の求人をご覧いただいた際は、この点も踏まえてご覧いただきたいと思います。

30/04/2023

楽しい仕事と楽しくない仕事の違い

仕事が定着しない理由に「仕事が楽しくないから」、ということをよく耳にします。当院でも退職に至る原因の大きな割合がこの理由です。
では「仕事が楽しくない」の本質はどうなんだろう、とずっと考えております。
その中で自分の中でこう考えています。
一番解りやすいのが歯科衛生士なのでここでは歯科衛生士を例に出します。
歯科衛生士に遣り甲斐を聞くと多くの方からメインテナンス業務だと答えが返ってきます。
ではそのメインテナンスの中身を紐解くと、カリエスとペリオ、セルフケアのチェックだけで全身状態、口腔機能、咬合まで診ている方はほとんどいません。よって余りに単純な業務の繰り返しで飽きそうにも関わらず遣り甲斐を感じると思う方が多いのです。
では何故こうなるのか考えると、私は子どもの勉強と一緒だと思います。
例えばとある子どもが算数が嫌いだったとします。でもそれは本当に算数が嫌いなのでは無く、出来ないから解らないからつまらない、と感じているだけのはずです。
ですから物事何でも嫌いから脱却するには最低限の能力が必要になってきます。
この一踏ん張りをするかしないかで、この先ずっと楽しくない仕事を残してしまうのです。
でも一人で苦手なことを勉強するのはすごく大きな負担が自分にのし掛かります。
こんなことから私はスタッフが苦手を克服することを最優先にサポートしています。

28/04/2021

有給休暇の取得率について

当院では就業規則に則ってスタッフ全員に有給休暇を与えています。
この有給休暇、取得率を向上させるような世の中の流れになっておりますが、当院では実はあまり有給休暇の取得率が高くありません。
これは別に当院が有給休暇の取得を拒んでいるわけではありません。
当院では有給休暇の時効消滅分を手当として補填する仕組みがあるためです。
そのため有給休暇を消化しきれなかったスタッフは結果として、その分の手当がもらえます。
何故この制度を作ったかと言うと、結局有給休暇取得を増やすと、スタッフが有給休暇を取得したい日が重なってしまうことが多く、結局誰かが有給休暇取得を我慢せざる得ず、スタッフ間で不公平が生じてしまうためです。
このスタッフ間での不公平の是正を行うためにこの制度を導入しました。
この制度を導入してから当院では有給休暇の取得に際し、スタッフから一切不満が出なくなり本当に導入してよかったと思います。
こんな事情で当院の有給休暇の消化率は高くありませんが、別に休みたくない日に仕方なく有給休暇を取得するよりもスタッフにとっては優しい制度では無いかと思っております。

29/12/2020

歯科技工士の離職について

歯科技工士の受給問題については私も10年以上前から危惧しておりましたが予想通り現実のものとなっております。
毎年歯科医師が年間2,000名輩出されるのに対して歯科技工士はたった900名しか輩出されません。
適正な受給バランスは歯科医師1人に対して歯科技工士2名と言われております。
最近ではデジタル技術の普及で多少は歯科技工士の手間が省けたとしてもとてもカバーしきれるものではありません。

その一方歯科技工士の取り巻く劣悪な労働環境がまかり通っていて離職者が続出しています。

こんな状況なので歯科技工士の養成校は定員割れで続々と閉校しています。

ただこんな状況でも歯科技工士の仕事が好きで頑張っている方もいらっしゃいます。

その方々の多くは外注歯科技工所に勤められます。
また歯科医院に勤められる方もいらっしゃいますが、その多くがちょっと技工が出来る便利な歯科助手として勤められています。

外注歯科技工所に勤められた場合、歯科技工に専念できスピードが養われるメリットがある反面、自分が作ったものに対してフィードバックが出来ないデメリットがあります。

便利な歯科助手代わりに歯科医院に勤められた場合、ほぼ歯科技工士としての鍛錬が不要で楽が出来るメリットがある反面、この期間が長くなるともう元来の歯科技工士としては戻りにくくなります。

当院ではあくまでもモノづくりが業務内容の主体を占める歯科技工士を募集しています。

自分自身で作った技工物を自分の目でフィードバックしながら歯科技工士としてのスキルを向上していきたい方は是非当院の求人にお問い合わせください。

08/06/2020

歯科技工士の募集を行っております。

林歯科診療所では現在常勤の歯科技工士を募集しております。
当院は平成20年に開業し、平成22年よりずっと歯科技工士が在籍しております。

一番最初に勤めた歯科技工士は当院に勤める前はせっかく歯科技工士のライセンスを持っていながら歯科助手の仕事をしており、当初は当院にも歯科助手としてエントリーしてきました。そして採用後、私が歯科技工士として技工物の製作に対してはっぱをかけてその後、歯科技工士としてやりがいを持ってもらえました。その後、海外で歯科技工士としてチャレンジするために約4年勤め退職し、現在では海外で歯科技工士として活躍しています。

2番目に勤めた歯科技工士は本人がポーセレンワーク専属を希望したため、当院が求める業務内容が遂行できないため1年で退職しました。

3番目に在籍している歯科技工士は今も在籍しており、当院に勤める前まではプロビジョナルやクラウンブリッジの経験しかありませんでしたが、その後どんどん新しい業務を習得し現在では矯正装置、ノンメタルクラスプデンチャー、スプリントなどの技工物の製作もルーチンに行っております。
また今まで診療補助や窓口業務の経験が全くなかったですが、他のスタッフが丁寧に指導してチームの戦力として行えるようになりました。

しかし現在在籍中の歯科技工士が産休に入るのと、矯正の技工物が増えてきて院内技工だけで回らなくなってきたのでこの度、歯科技工士を募集します。

当方の条件としてはとにかく長く勤めていただける方を求めております。現在在籍の歯科技工士が産休から復帰しても、新たに採用した歯科技工士の方には末永くチームの一員で居続けていただきたいと思います。

今まで経験されたことの無い業務も幾つか入っており、当方の求人をお考えの方はそこが不安材料になっておられるかも知れませんが、このように今までも当方で丁寧に指導し続けて、少しづつ様々な業務が行えるようになった実績を持っております。

是非、奮って当院の歯科技工士の求人にお問い合わせください。

28/04/2020

新型コロナウイルス感染とスタッフの管理について思うこと

現在新型コロナウイルスによる感染が日本国中で感染が広まっており、緊急事態宣言が出されている状況です。
このコロナウイルスは皆様ご存知のように場合によっては人の命まで奪ってしまうとても恐ろしい感染症です。

このコロナウイルスの感染ですが、最もリスクが高い感染経路が唾液などの飛沫感染だと言われています。
では実際に唾液の飛沫を最も受けやすい職業は何でしょうか?
政府や行政からの発表はナイトクラブなどが非常に危ないとのことですが、それだったら我々歯科医療従事者も同じで、最もリスクが高いのではないかと考えます。

たしかに違いとして、我々は感染防護しているので我々が患者さんに移すことは考えにくいですが、患者さんのコロナウイルスを我々歯科医療従事者が移されるリスクは極めて高いと考えます。

一方、今やどこの歯科医院においてもメインテナンスは診療体系の中核であると同時に、医院経営にとっての一番の柱となっていることは間違いありません。

このような状況下で、医院経営を優先するか、スタッフの命や健康を優先するか、この選択を経営者は迫られています。

当初はこの両立が出来ないものかとありとあらゆる対策を講じましたが、結局焼け石に水でした。

そして私はこの選択について、私はスタッフの命と健康をとにかく最優先にして、4月18日より休診と言う重い決断をしました。

これだけ長く休診すると、医院の経営状態は当然悪くなりますし、多くの患者さんも失い再開後のスパートも効きづらくなるのは百も承知です。

でも私にとってお金のこととは比べ物にならないくらいスタッフの身の安全は大事です。

一方、多くの歯科医院でこんなコロナウイルスの感染リスクが高い時期にも関わらず歯科衛生士が普通にメインテナンスを行っているのをよく見かけます。

経営上やらざる得ないのかも知れませんが、経営は後でいくらでも取り返せる機会があります。でも健康は後から取り返し出来なくなることもあります。

そんな状況で、私は休診に踏み切りましたが地元の他の院長先生からは馬鹿にされた目で見られてしまっておりますが、今でもスタッフの安全を守る私の決心は絶対に間違っていなかったと確信しています。

10/03/2020

歯科技工士の募集を再開いたします

歯科技工士の募集を再開いたします。
再募集の理由についてですが2点あります。
1点は、現在従事している当院の歯科技工士が産休に入りしばらく時短勤務になるためです。
もう1点は、矯正装置やマウスピースなどで外注技工で対応しづらいケースが増えてきて院内技工の件数が増えているためです。

ただ当院はこじんまりした歯科医院ですので、技工室での技工物製作以外に、診療補助業務・窓口業務・清掃業務など他のスタッフが全員で分担しているルーチンワークも行っていただきます。

歯科技工の業務については当院の歯科技工士がマンツーマンで丁寧に指導いたします。
その他のルーチン業務についてもスタッフ全員で指導いたしますのでご安心ください。

条件などにつきましては当院の求人用HPに掲載しておりますのでご確認ください。

住所

下京区朱雀宝蔵町 14
Kyoto-shi, Kyoto
600-8846

営業時間

月曜日 08:30 - 14:00
16:00 - 19:00
火曜日 08:30 - 14:00
16:00 - 19:00
水曜日 08:30 - 14:00
16:00 - 19:00
木曜日 08:30 - 14:00
金曜日 08:30 - 14:00
16:00 - 19:00
土曜日 08:30 - 12:00
13:30 - 17:00

アラート

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