デンタルオフィス湊

デンタルオフィス湊 デンタルオフィス湊のページです!
2024年1月に閉院いたしました
これまでありがとうございました
歯科医師によるコラムがあるため、ページは残させていただきます

千葉県市川市行徳駅前の歯科医院、デンタルオフィス湊のページです!
2011年11月より、東京都葛飾区金町のライオン歯科クリニック院長・荒内寛歯科医師と東京都中野区東中野の熱田歯科医院院長・熱田貴子歯科医師とで旧賀民上歯科クリニックを引き継ぎ、その後、移転し名称を変更しました。

22/08/2022

残暑見舞い申し上げます。
新型コロナウィルス感染症患者さんの数がなかなか減少しないですね。心配です。
9月より当分の間、当診療所は火曜日も休診日となります。ですので、診療日は
月曜日、木曜日、金曜日午前中、土曜日(午後5時まで)
となります。
よろしくお願い致します。

01/01/2022

明けまして
 おめでとうございます。
本年も宜しくお願い致します。
今年は4日より診療しております。

15/12/2021

こんばんは。随分と寒くなりましたね。昼間と朝晩の寒暖差が大きくて、体調管理が大切ですね。
今年ももう後少しですね。
年末年始のお知らせです。
診療所は12月28日までです。来年は1月4日からとなります。
このまま新型コロナウイルスが鎮静化したままだと良いですね。マスク、手洗い、歯磨き、嗽と基本を忘れずに過ごしていきましょう。
良いお年をお迎えください。

04/11/2021

おはようございます。緊急事態宣言も解除され、徐々に元の生活が戻ってきそうな今日、此の頃です。それに紅葉も一段と綺麗になってきました。

暫くこのコラムの掲載期間を開けてしまいました。すみませんでした。漸く載せることができました。よろしくお願い致します。

 今回は熱田が担当の順番です。

「高齢期のなって現れやすい歯と口の病気」

1,歯・歯肉(歯ぐき)

♦高齢期のカリエス「根面齲蝕」

▶根面齲蝕の特徴

 加齢とともに歯肉(歯ぐき)が下がり、若い頃には見えなかった歯根(歯の根の部分)が見えるようになります。歯冠部(歯ぐきから出ている部分)はエナメル質で覆われており、歯根部では薄いセメント質が象牙質を覆っています。エナメル質と異なり、セメント質や象牙質はむし歯(齲蝕)になり易いことが特徴となっています。

根面齲蝕とは、露出した歯根がう蝕になった状態を言います。根面齲蝕は男性では30歳代から、女性では40歳代から増加し、歯がある高齢者の2割に根面齲蝕が認められるという報告があります。歯肉が下がった歯に対する調査では、上顎(上あご)では前歯、下顎(下あご)では臼歯に根面齲蝕ができやすいという報告があります。

根面齲蝕には、う蝕が進行していく進行性う蝕(活動性う蝕)と新古河停止している停止性う蝕(非活動性う蝕)があります。進行性う蝕は黄色あるいは明るい褐色で、歯垢におおわれ資質が軟らかくなっています。停止性う蝕は黒褐色などで表面は滑らかで歯質は硬い状態です。

▶根面う蝕のリスクファクター

 根面齲蝕のリスクファクタ―には、歯肉の退縮(歯根面の露出)、根面齲蝕の既往、歯冠部う蝕の既往、歯周疾患(歯周病)、口腔乾燥(唾液分泌量の減少)、口腔清掃状態、義歯の装着、砂糖の摂取などがあげられます。

 歯肉が下がる事(歯肉退縮)により歯根が露出しますが、歯肉退縮が起こる最大の要因は歯歯周疾患です。歯周疾患が重度であるほど治療後の歯根露出が多くなり根面齲蝕のリスクが高くなります。

 高齢者では加齢や状用薬の副作用により唾液分泌量が減少する傾向があります。唾液が減少するとう蝕のリスクが高くなります。高齢者では義歯を装着している人が多くなります。義歯装着により口腔内が汚れやすくなり、う蝕のリスクが高くなります。



▶根面齲蝕の予防

 う蝕予防の基本は、歯磨きによる歯垢除去、フッ化物の応用、甘い歌詞や飲料の摂取回数の減少や栄養バランスの取れた規則正しい食生活、定期的な歯科健診です。定期的に歯科を受診することが、口腔の健康維持に欠かせません。歯科医師・歯科衛生士により口腔内の状況や生活習慣などの評価を受け、適切な予防方法を選択することが大切です。基本的には根面の露出を起こす歯肉退縮を予防する事と、露出した根面のう蝕を予防することが大切です。

歯肉退縮の原因は、加齢による歯肉退縮、歯周疾患、不適切なブラッシング、咬合異常(噛み合わせの異常)などです。歯肉退縮を起こす最大の要因である歯周疾患の予防が、最も重要です。歯肉退縮や歯周疾患の予防のためにも、適切なブラッシング方法を身につける必要があります。

露出した歯根のう蝕予防には、歯根面の強化、口腔清掃(歯垢除去)、唾液分泌の改善、正しい食生活、定期的な歯科受診などが大切です。フッ化物には歯質強化、再石灰化促進、菌の酸産生抑制という働きがあり、歯とう蝕原因菌の両方に働きかけう蝕を予防してくれます。フッ化物配合歯磨剤の使用とフッ化物による洗口が自宅で行えます。フッ化物配合歯磨剤の使用は多くの人に受け入れやすい方法ですが、フッ化物の効果的な使用方法について歯科医師・歯科衛生士から指導を受けることが必要です。う蝕のリスクが高い人には、歯科医師・歯科衛生士によるフッ化物の歯面塗布が推奨されています。

頻繁に甘味食品を口にしている人や口腔乾燥を気にして飴を舐めている人に、根面う蝕が多発することがあります。砂糖を含む食品を頻繁に接種すると、又口の中に長時間含むとう蝕になり易くなります。菓子などの間食回数が多い人に齲蝕が多いと報告されています。う蝕の原因にならないキシリトールなどの甘味料を使用した食品が推奨されています。

▶根面齲蝕の治療

 う蝕で失った歯質が浅い場合(0,5mm未満)には、フッ化物を用いて再石灰化を試みることが推奨されています。歯質の失われた部分が大きい場合には、う蝕を除去してコンポジットレジンやグラスアイオノマーセメントを用いて修復処置が行われます。根面は酸に対する抵抗性が低く、部位的に修復処置が容易でないことが多いので、治療後にも定期的な受診や適切なブラッシングが大切です。

今回は此処まででとさせていただきます。次回は「歯肉が腫れた」となります。

10/10/2021

大地震が来たぞー。
先週木曜日の夜に突然携帯が地震を知らせるあの音がなった。
と、同時にグラグラと大きな揺れがきた。
みなさん大変驚かれた事と思います。
私は茫然自失してただただ机の端をつかんで、固まっている事約1分。
東日本の時は約3分でしたね。
ものすごく長くて地球がどうにかなってしまったんではないかと妄想するくらいでした。
今回はそこまでの長さではなかったものの逃げるでもなく、ひたすら机にしがみついているだけでした。
人間、いざという時に行動できることは少ないと言うことを身をもって体験した次第です。
地震がおさまって冷静になってから、防災グッズやら、水やらのことをおもいだしました。
みなさん、やはり災害を想定した訓練はしておいたほうがよいのではないでしょうか。
災害に対処できるようにしておきましょう。
以上、私の猛省です。

こんにちは、コロナ禍が長引いておりますが、皆さんお元気でしょうか。デンタルオフィス湊では、感染対策をし、診療を続けております。コロナの感染対策で、健康診断や歯科検診を控えている方もいらっしゃるかと思いますが、デンタルオフィス湊では、万全の感...
14/09/2021

こんにちは、コロナ禍が長引いておりますが、皆さんお元気でしょうか。
デンタルオフィス湊では、感染対策をし、診療を続けております。
コロナの感染対策で、健康診断や歯科検診を控えている方もいらっしゃるかと思いますが、デンタルオフィス湊では、万全の感染対策を行い、気軽にクリーニングに来ていただけるよう、予約用のライン公式アカウントを作成いたしました。
お返事は受け付けスタッフゆうこさん(71)がしますので、すこーし、お時間いただくかもしれませんが(笑)、予約のご連絡自体は24時間入れていただけるようになりました。
ラインでのご予約は定期検診、クリーニング、セカンドオピニオンを受け付けております。
継続で通われている方や難しい処置の場合は、お電話にてご連絡いただけますようよろしくお願い申し上げます。
ライン公式アカウントでは、ミニコラムなどの配信も行います!
ぜひご登録くださいませ。
予約は9/16(木)から受け付けます!

06/09/2021

今晩は。早いもので、オリンピック、パラリンピックも終わり、気温も急に下がり秋の気配がしてきました。そろそろ衣替えをしなければならなそうです。
今回は熱田がコラムを書かせて頂きます。
「高齢期の口の機能の維持・向上」
1、全身の機能と口の機能は密接に関連している
高齢になると、年齢と共に身体機能に老化が生じ、口の機能も低下しやすくなります。歯の喪失によって噛む力や咀嚼能率が低下したり、又全身の筋力の低下に伴って口腔周囲筋の機能も低下して、「食べ方」にも変化が起こり易くなります。
反射による飲み込み(嚥下反射)が起こるタイミングが、実際の食べ物の流れと合致しないと、「むせ」や「誤嚥」が生じやすくなり、又唾液の減少やうまく咀嚼できないことで食塊形成(食べ物を軟らかい飲み込みやすい形にすること)が十分でないと喉に詰まりやすくなります。そこで、以前は普通に食べられていた物でも、誤嚥や窒息を招くことになりかねません。
厚生労働省の「歯科保健と食育の在り方に関する検討会」では、平成21年に出した報告書の中で、高齢期を「食べ方で活力を維持するステージ」と位置付け、口腔機能の維持・向上を目指した食べ方支援が必要であると述べています。そして、加齢による機能減退が原因となる誤嚥・窒息の防止を考慮した食べ方を推進し、食にかかわる事故を防いで、安全で活力を維持する食育を推進するよう提言しています。このためには、歯の喪失を防止したり口腔周囲筋の機能を維持して「食べる力」を保持することや、食環境を整えて「食べる意欲」を保つことが重要となります。
更には、「食」ばかりでなく、口の重要な機能である言語機能についても、口の形態や機能を維持することで不自由なく話しができることや、家族や仲間と楽しくおしゃべりできる場を設定して、機能が十分発揮できるようにすることが大切です。
口の機能を十分使って、美味しく食べて、楽しく話をして、泣いたり笑ったりと感情を表すことで、精神的な満足や寛ぎが得られれば、高齢期の生活も豊かになるものと思われます。
2、8020運動と高齢者のQOL
 歯科では20年以上前から「8020運動」を展開しています。8020運動は、80歳まで自分の歯を20本以上残そうという運動ですが、これは単に歯の数を残そうというものでなく、噛める歯を残して何でも食べられる状況を維持して、全身の健康や心豊かな生活につなげようというものです。自分の歯が20本以上残っている人は、年代を問わず「何でも噛んで食べる事ができる」人という事です。歯が無く、硬い食べ物が食べられないと、同じ食卓についていても家族と同じ食事が摂れません。また、自分が食べたいと思った物を食べようとしても、うまく噛めないとあきらめなければなりません。
 20本の噛める歯を残して、周囲の人達と同じものが食べられ、自分の食べたい物(好きな物)を食べる事ができることは、食の満足ばかりでなく精神的な満足も生み、高齢者のQOL(Quality of life=生活の質、生命の質)の向上に貢献します。
 しかし、親知らず(智歯)を除く永久歯は中学生頃には生え揃うため、8020を達成するためには子供の頃からの歯と口の健康づくり(健康管理)が必要です。
 近年、歯科保健に関する知識の普及などにより小児期のむし歯(齲蝕)は激減しています。同時に、成人期以降も歯の保存がはかられるようになってきたため、8020達成者も増加しています。1993年には11、7%だった80歳で20本以上歯のある人の割合は、2005年には21、1%と倍増し、2012年には3人に1人となっています。高齢期の活力維持のためにも、適切な口腔ケアでむし歯や歯周病を予防して8020を目指すことが望まれます。
 また何らかの原因で自分の歯を失ってしまった場合でも、義歯(入れ歯)などを装着することで嚙めるようにすることが大切です。咀嚼機能を回復することで、食べられる食材の幅を広げることが出来れば、栄養の摂取と食の満足のお両面でメリットがあります。義歯を使用することで発音機能を回復したり、しっかり噛むことで身体のバランスを保つことができれば、運動機能の回復にもつながります。噛む機能の維持は、口の健康ばかりでなく全身の健康を支えます。
3、誤嚥・窒息の防止
 誤嚥や窒息の原因はさまざまですが、これらは摂食機能が未発達な乳幼児期と、摂食機能に低下が見られやすい高齢期に生じやすい物です窒息事故の原因となった食品を見ても、餅、米飯、パンなど、私たちが日常食べている食品がほとんどです。餅や団子は要注意な食品ですが、米飯やパンは主食として最も多く食べられている食品なため、頻度が高くなるのでしょう。
 窒息の起こる原因としても、食べ物の認知や食べ方の問題(取り込み、咀嚼、飲み込み、食事中の行動)など、いろいろ考えられます。自分の現在の口の機能で食べられる食品かどうかを判断することは、難しい面があります。(特に認知能力の低下した高齢者では)。通常はうまく噛めなければ飲み込みにくいため口から出してしまいますが、認知能力が低下して食欲が勝った人では、無理に飲み込もうとして(丸飲みして)窒息を引き起こす恐れがあります。周囲の人たちの見守りや支援が必要です。食べ方にしても、通常は口の前方部(舌の先と口蓋)で食べ物の大きさや硬さなどを確認して咀嚼の必要性などを判断していますが、口を大きく開けて喉の奥の方に入れ込む食べ方だと、そのまま嚥下の反射がおこるため、窒息につながることがあります。また、咀嚼能力の低下でうまく噛めずに食べ物が粗刻みの状態で口の中に拡がってしまうと、飲み込む時に軌道に入り易くなり、むせや誤嚥が起こりがちです。
 これらの事故を防ぐためには、嚙める歯を残すことや、口腔周囲の筋力低下を防ぐことと同時に、高齢者本人や周囲の人達が、食の安全を考えた食材の選択や調理法、そして食べ方に関する認識を高めることが重要です。同じ食材でも加熱時間を調節することで軟らかくしたり、とろみを加えて飲み込みやすい形にすれば、機能が低下していても食べやすくなります。口の機能の維持・向上をはかりながらも、その人の機能に応じた食形態を工夫することで、安全な食を目指すことが望まれます。
4、口の機能向上のおために
 全身の機能と口の機能は、密接に関連しています。全身の筋力が低下すると、咀嚼や嚥下など、食べる時に働く筋肉の力も徐々に低下していきます。
 口の機能の維持・向上をはかるためには、口唇や舌、頬部の筋肉など口腔周囲の筋肉のトレーニングばかりでなく、先ずは全身の運動能力を保つことや噛み合わせのバランスを保って、口の周囲の筋肉が働きやすい状態を維持することが重要です。足底をシッカリ地面に向けて、背筋を伸ばし、腕を振って歩くなどという運動も、頸部の筋力を維持することにつながります。
 また、食事時の姿勢も大切です。足底を床に着け、状態を伸ばして座位のバランスをとることなどにより、口の機能がよりよく発揮されます。このような全身的なアプローチをしたうえで、口の清潔維持や筋力アップをはかるなどの対応が望まれます。
 口の清潔は、口の感覚を保つためにも重要です。歯垢(プラーク)や歯石が多量についた口の中では、食べ物の触感も味も温度感覚も十分感じ取ることができません。適切な口腔ケアで口の清潔を保つことは、むし歯や歯周病の予防ばかりでなく、口への刺激を正しく受け止めて、それに応じた動きを引き出すためにも大切なのです。また、口唇や舌、頬部の筋肉のストレッチ(健口体操とも呼ばれます)など、口の機能向上のためのトレーニング法もいろいろ開発されています。特に、食事の前に健口体操をしたり、唾液腺の分泌を高めておくことは、誤嚥・窒息の防止とおいしく食べるための両方の効果が期待できます。市町村が開いている口の機能向上のための教室などに、積極的に参加してみることもお勧めです。
 このように、口の機能を維持して、少しでもよく噛んで食べることを意識するためには、食環境も重要です。一人だけで食べていると、食欲も湧きにくく、また一人分の食事作りも、つい面倒になって食材なども限られてくると、栄養が偏ったり不足して体重減少を招く事にもなりかねません。「食」への意欲や興味が失われると、機能向上への意欲も出て来ません。家族や地域の人達との交流の中で、できるだけ皆で食べる機会を増やしたいものです。
ここに書かれているように、口や顔周りの筋肉や噛む機能が老化するわけではなく、全身
的に老化は進み、その中に口腔に関するものも含まれてきます。若い方は今一分かりにく
いと思いますが、ここに書かれたことは確実に自分自身に現れます。その状態を小さくで
きるだけ遅らせるには、今からの健康管理、口腔内清掃と定期検診、と適度な運動が重要
です。熱田もそれを日々感じています。今回はここまでさせて頂きます。
次回は「高齢期になって現れやすい歯と口の病気」です。

28/08/2021

今日も暑いですね。
皆さまいかがおすごしでしようか。
ほとんどの方がお盆休みも終了した事と思います。今年もコロナの為楽しいお休みと言うことにならなかったと思います。
相変わらず外出時にはマスクとちょっとした消毒薬を持っている私です。
このマスクがとにかく暑い。車の運転の際には外していますが、車を降りる時にマスクを忘れがちです。
もう一度マスクを撮りに車に戻り
マスクをつけなおす。この繰り返しをなんどやったことやら。
そして炎天下でのマスクの中の温度、湿気とにかくそれにまいります。
でも、油断は禁物。コロナがねらっています。対抗処置として、マスクをしっかり着けて過ごしましょうね。早くコロナが収まるのを祈りつつ、頑張りましょう。

こんにちは。院長先生が買ったイチゴの苗が実をつけました。しっかり赤くなりました。
24/08/2021

こんにちは。院長先生が買ったイチゴの苗が実をつけました。しっかり赤くなりました。

19/08/2021

おはようございます。梅雨並みの前線の停滞で大雨が続いていました。それが、ようやく抜けたとなりましたら、暑さのぶり返しです。
皆様も体調に気を付けて、お過ごし下さい。
当院では、誠に申し訳ありませんが、当分の間、コラムを縮小させて頂きます。
今週の院長先生のコラムはお休みさせて頂きます。
よろしくお願い致します。

住所

湊5-2ムロハシマンション1F
Ichikawa-shi, Chiba
272-0131

営業時間

月曜日 10:00 - 13:00
15:00 - 19:00
火曜日 10:00 - 13:00
15:00 - 19:00
木曜日 10:00 - 13:00
15:00 - 19:00
金曜日 10:00 - 13:00
15:00 - 19:00
土曜日 10:00 - 13:00
15:00 - 17:00

アラート

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